So-net無料ブログ作成
検索選択
前の7件 | -

2017-07-22 [イラスト]

今週は本当にきつくてほとんど寝れず、それは寝る時間があまりなかったということを含め最近あまり眠れなくなっている状態になっております。

通勤の時間が本当にきつくて、立っているのがやっとで、それでも心が折れたり、投げ出したり、投げやりな気持ちになったらもうその時点で生活できなくなってしまうので気力を振り絞って頑張りました。

でもどんなに頑張っても結果が伴わなければまったく無意味というのが今の社会の通念的な価値観になっています。

会社でもそうで、プライベートでもそうで頑張ろうがどうしようが知ったこっちゃないというのをひしひしと感じます。

私はその頑張りこそが人間にとっての貴重な経験、財産であり、正しい道徳をまなぶ道であり、人としての成長の大切な糧であると信じています。

しかし今の社会ではそれが求められていないようです。

だから兵器で人の苦労をあざけり、苦労や頑張りなど知ったことかといわんばかりにその成果をかすめとったり、けなしたり、そんなことばかりで頭がおかしくなりそうになってしまいます。

自分本位で物事を見てしまいがちになってしまい、まるで自分が悲劇の主人公みたいな何とも気持ち悪い状況に陥っています。

なんでも被害妄想にかられ、どうせうまくいかない、などなどすべてを悲観的に捉えてしまっております。

しかしながらふと虚無的な気持ちになり、客観的に見ればそんなことがあほらしく思えます。

自分よりも過酷で、こんな言い方はあれですが、不遇な境遇な人は山ほどいてそれこそ今朝見た世界のニュースなどでは自分等比べ物にならないほど残酷で過酷な生活を強いられている人が山ほどいることを改めて知りました。

今ある当たり前、これがどれほど幸福なことか改めて考えております。

普通にご飯が食べられ、水が飲め、トイレが使え、道路が使え、電気が使え、絵をかくことができ、色々なものを見ることができる、電気も使え、ふろにも入れる。

これができない状態が自分にとってどれだけ苦痛か、想像したくもありません。

だからこそこの当たり前を大切に今を一生懸命生きたいと思います。

この当たり前を作って守ってきた先人への敬意を絶対に忘れず、感謝の気持ちとそれを先に伝える気持ちを持っていたいと思います。

今はいい大人それこそ年配が当たり前に対しての感謝も経緯もなくなっております。

いい年した大人が伝統や歴史文化を否定し、グローバルを訴え、新しいものばかり礼賛し、一見すると華やかで眩く耳障りのいいものばかりに目を向け、気に食わないものは何でも他人事でけなしそのくせ自分はどこか遠くの高いところから見下ろしているような感じで考えているように思います。

こんなのしかいないから、もうこの国は本当に終わるのだろうというのは常々感じているところです。

三橋貴明さんが政策のことを訴えておりますが、まさに正しい政策を訴えていてそれについてほとんど合意するところではございますが、それよりもまず人の心が何より大切ではないかと思っております。

その心さえあれば正しい政策を選択することができるのではないかと思いますが、人の心がないから何でも他人事みたいに捉え、人のせいにしたりして、自分にとって都合の悪いものは排除し、自分の本当に狭い自分の欲望を満たすだけのものばかりにとらわれてしまうのだと思います。

今の政治家はほぼすべてがそんな人ばかりです。

だから正しい政策がちっとも出てこないのだと思います。

まあそんな絶望的な状況も自分の悲観的な気持ちもしっかりと受け止めつつもそれだから悲観的になってしまうのではまるっきり前進できないわけで、そのことも反省や教訓として自分の糧になるよう前向きにとらえ常に全力で工場に向かって突き進みたいと思います。

うまくいこうが行くまいが、人が認めてくれなかろうが、人の成果を奪われようがどうしようが自分のやるべきことを全力でやっていきたいと思います。

色々と書きたいことがあって、でも全然考えがまとまらず頭も回っていないのでグダグダと訳の分からないことを書いてしまいましたが、思考停止せず、また色々なことに疑問を持つこと、そしてそれを向上につなげること、そんな感じで全力疾走していきます。凹んで腐っていられません。頑張ります。(今週はずっと頭が悲観的になりすぎてヤバかったのであえて気持ちを切り替えるために書かせていただいた次第です)

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

2017-07-13 [イラスト]

どんなに頑張ろうと認められるわけがないし、むしろその頑張りをあざ笑われることもあり、くじけそうになることもあると思います。

毎日睡眠時間を削り、食事も削って、食費を削り、就業時間よりもかなり早くに出社し、満員電車でフラフラで、いつも立っているのさえきつい状態でいます。

別にお金持ちになりたいわけではないけれど、いつか個人で絵の仕事ができるようになるためにお金はためておきたいなぁと思っています。

しかしそうやって頑張って土日関係なくただひたすら絵を描いてもそのことが認められるわけではありません。

どんなに頑張ろうともその頑張りが認められるわけでもありません。

結果とお金、それが今の社会では最も高い価値観になりつつあるのだと思います。

結果とお金さえあればどんな方法でもよいのか?

疑問に思うところですが、世間ではそんなの関係ないのだと思います。

そうやって頑張ったところでその頑張りをかすめ取られてしまいます。

ほとんど私の手元にお金が残らず、むしろなぜか私が見ず知らずの人に叱られ脅され、意味が分からず本当に傷ついてしまうことばかりです。

でもだからといって誰も助けてくれません。

だから頑張るしかないのだと思います。

それ以外に生きる方法はないのだから。

腐ってもあきらめても解決する方法どころか生きることができなくなってしまいます。

どんなにうまくいかなくともそれしかありません。

頑張っている人の方が絶対に立派だと私は思います。

愚直に頑張る、もちろん思考停止は絶対に嫌ですが、そうやってひたむきに頑張っている人が私は好きだからそういう人になれるよう、近づけるよう頑張っていきたいと思います。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

2017-06-17 [イラスト]

会社では自分の仕事に対するダメ出しがほとんどです。

それが全くないというのもどうかと思いますが、事あるごとに指摘されております。

イラストについてもほかの業務についても指摘受けた直後はやはり自分も人間が小さいなぁと思いますが、口ではわかりましたとかかしこまりました、などと言ってはいるもののなかなか受け入れられないこともしばしばです。

納得いかないことも多々あります。

絶対に譲れない、特に価値観的なところでそれは違うだろうと、もっと大切にすべきところがあるだろうと思うこともしょっちゅうあります。

しかしながら、それらのことはすべて自分のプラスにつながることです。

捉え方一つで自分自身の改善につながります。

冷静に考えれば指摘されたことがやはり正しかったり、自分自身の価値観での再認識、より大切にしたい信念や気持ちの再確認。

指摘ばかり、ダメ出しばかりで気持ちが萎え落ち込んでしまっている日々ではございますが、それらをすべて前向きに自分の成長につなげるようにとらえればそれは決して無駄でもなく、むしろ貴重な体験だと言えると思います。

たくさんの人の考え方があって、捉え方があって、それらを否定せず、学的所はしっかりとまなび、認め、それでも自分の信念は曲げず、視野を広げていけるようになればと思います。

全てを否定しては何も変わらないし、それこそ自分が正しいのかもわからなくなってしまいます。

受け入れることの大切さ、守ることの大切さ、それがあるから受け入れられ、認め合うことができるのだと思います。

自分自身の考え方に固執しすぎず客観的に物事を見つつ、向上につなげられるよう腐らず頑張っていこうと思います。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

2017-06-10 [イラスト]

人として生きるのならとても大切なのは道徳、正しい価値観、良識に基づく常識というものをひたすら磨き続けることだと思います。

ビジネスとか当たり前ですが、良識という基盤がなければ成り立ちません。出なければただの騙しあいになり何ら有益なものは生まれてこないでしょう。

法律だって正しい価値観、良識がもとで生まれていなければただの悪法、悪をのさばらせ優位にするだけのものになってしまいます。

みんながみんな常に正しいことができるなんて不可能です。

間違いや過ち、失敗など起きてしまうのはしょうがないことです。

でもそれをしっかりと認め向き合い、今後の人生の教訓に、糧にすることがとても大切なんだと思います。

エジソンも99回失敗した時の解釈を99回の失敗する方法をまなんだとそういった捉え方をして成功に導きました。

間違えも失敗も無駄ではないと思います。

大切なのはそのことにしっかりと向き合い今後に生かすことです。

本当にこういった基本的で何を当たり前のことをという認識をしっかりと見つめ直さないと見失い、取り戻せなくなるものが今後ますます増えてきそうな予感がします。

私たちは何を大切にしてきたのだろうとか?どうしてこの社会が成り立っているのだろうとか、どうやってこの生活ができるようになってきたのだろうかとか・・・

先人が築いてきた、そしてつなげてきた大切な文化、思いをしっかりと考え受け止めることは何というか人としてとても大切なことだと思います。

自分が一生懸命やってきたことをスルーされると切なくやりきれない気持ちになるのと似ているのではないかなと個人的には思ったりしますが、私個人の頑張りはゴミカスみたいなものですのでそこはまあ気にせずとして、社会のために必死に汗を流し、命を削り頑張ってきた人の成果や思いはやはり大切にしなければなりません。

だから今の生活があるのだから。

もちろん今の生活が必ずしも幸福と直結するわけではありませんが、少なくとも生活の幅を広げやりたいことができるように、やりたい可能性を広げてくれたのは確かです。

そういったものを大切にしようという思いは良識からでしか生まれないのではないかと思います。

自分さえよければという思い出はそれを食いつぶし、ぶっ壊すだけです。先には何も残りません。


・・・とこういうことを常に考えていると今の社会の異常さに頭がおかしくなりそうですが、ニヒリズムを気取りたいわけではなくでもやはりどう考えてもこの国は亡国に自らひた走っているようにしか見えず、近い将来どうしようもない事態になると思います。

できることはそうならないように必死にあがくだけです。

だからどうなろうとも、成果が出ず無駄になろうとも必死に生きるだけです。

頑張ります。ひたすら頑張ります。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

2017-05-27 [イラスト]

私は週末がやはり一番うれしいです。

理由は簡単で自分の絵が描けるからと、体を休めることができるから、鍛えることもできるし、何より気楽でいられるからです。

でも正直最近は土曜の7時だというのに、もう7時になってしまったという焦りばかりです。

もっと絵がうまくなくてはならない。

そういう思いから週末はとにかく何かしら絵について自分にとっても得るものがないと不安でしょうがなくなります。実際はそんな簡単に得られるものはありません。

なんで絵をうまくなくてはならないという風に思っているかというと、もちろんご覧いただいた人にもっと楽しんでいただきたいとか、凄い人たちに認められたいとか、そういったことがいろいろとあるわけですが、

正直今現在のもっともの不安の種はそうしないと生きていけないからということが強くあります。

私は派遣社員ですのでいつ契約が打ち切られるかわかりません。

全ての会社、すべての人がそうというわけではありませんが、今の会社の価値観は利益というところに最重点していると思います。

利益ができたから面白いものを作った。社会に貢献した。社員のためになった。会社の経営が正しかった。社員も満足している。

そんな風にすべてを利益の副産物のように考えている風潮になってしまっていると思います。

どんなに頑張ろうと、朝早く来て遅くまで残って、休み時間も取らず、もちろん遅刻欠席もせず、自分の時間も費やしたとしても結果が出なければ、利益が出せていなければそれは全く評価されません。

むしろ無駄としか捉えてもらえません。

そんなに簡単に利益を出せるようになれるのであればだれも苦労はしません。

頑張って苦労してもなかなか結果は出せないけれど、その積み重ねによって培われたものこそのちの大切な力になるのだと私は思っております。

しかし今のほとんどの会社の風潮は人もコストとして考え、コスパの悪いものは改善する、要はきるとそういった考え方が強くなっていると思います。

耳に聞くのは効率化、コストカット、節減、時短、工数削減、そんなことばかりです。

ほとんどが成長とは逆のことです。一般化、汎用化という方向性です。

中身も見ず、自分たちの価値観も疑わず、利益だけが正義でその追及こそが会社の王道。

まあしかし私がどう思おうと、それに従うしかないのが現状です。

そういった考え方もあるのは理解できてもそれに同意する気には全くなれません。

少し話はそれましたが、私がどんなに頑張ろうともろくに成果を上げられないのでは切られてしまうことは目に見えて分かっております。

それをつくづくと感じるからこそ、実際にそう考えていることが分かっているからこそ、もっと絵を向上させなくてはなりません。

もちろん私自身の絵をかく理由を見失うのが一番問題で、やはり私はご覧いただいた人が楽しんでいただけたことがすごく楽しく感じます。人に認められたいという何ともちっさい欲望も結構ありますが。

そのためには絵を描き続けなけらばならないし、絵をかく続けるためには生きていかなければならないし、仕事で絵を描けるのがそれに越したことはないしでやはり会社に残っていくためにももっと頑張らなくてはなりません。今は。

私の実感としてもう休日が終わってしまうような感覚でいっぱいですが、とにかく土日精いっぱい描き続きていきたいと思います。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

2017-05-14 [イラスト]

何がベストなのか?

正直一生分からないと思います。

今やっていることはもちろん、過去のことも実際はわからないと思います。

あの時ああしていればよかった・・・

それはいつでも思うことですが、それでも色々な経験をするにつれあの時ああすればよかったと考える事柄すら変わります。

具体的に言うと5年前に取り組んでいたイラストを見てその1年後つまり4年前にああしておけばよかったと思う内容とそのイラストを描いてから2年後現時点から3年前に思うことは変わっているなんてことはよくあります。

だから今ああすればよかったと思っても未来ではまたああすればよかったという内容が変わると思います。

ベストはいつまでたっても分かりません。

でもベター、その時にできることやるべきこと、そういったものは選択できるのではないかと思います。

大切なのは何がベストかわからずとも、最善を常に考え、向上を常に考え、色々なことに疑問を持ち、しかし信念を持って取り組むという矛盾かもしれないけれど、そういう気持ちで取り組むことが大切なんだと思います。

失敗することは多々あると思います。

それこそ自分の仕事や取り組むべきことについても、それとは関係ない人間関係、些細なこと、生きていればありとあらゆることについて。

でも大切なのはそこでの経験を今後にどう活かすか?失敗を自分の向上の糧にすることだと思います。

もちろん成功も糧になるし、だから常にそれらを成功も失敗も認め、そこからさらに自分自身を向上することを考えることが大事なんだと思います。

うまくいったこともうまくいかなかったことも、自分にとって都合の良いことも悪いことも、素晴らしい現実も目もそむけたくなるような現実も、それらに真剣に向き合って、そこから自分で為すべきことを必死に考えそして自分自身の責任をもって決断すること。

それが人としての歩みの王道というか、正しい道の在り方のような気がします。

色々なことに挑戦し経験し、少しづつでも自分を向上できるように、自分をしっかりと見つめ、他人もしっかりとみつめ、できることすべきことを精いっぱい取り組んでいきたいです。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

2017-05-03 [イラスト]

久しぶりに中野剛志さんを動画で拝見しました。


「デフレ」がいかにまずいか?デフレの脱却方法について述べられておりました。

初めて中野さんを拝見してからもう6年もたちました。

意見は全く変わらず且つ、より深いむずかしい話になっていました。

意見もそうですが、中野さんのなんというか社会に対する向き方、生きる姿勢が全くブレていないところにやはり人と違うすごみがあるように感じました。

ただ本当に根本的な意見は昔と全く変わらず、同じような勉強会を今の内閣にいる人たちにもしていることを振り返ると、中野さんのやっていることは必ず人の心に(心を持った人に限りますが)伝わる素晴らしい抗議だったと思いますが、しかし今の政治家には絶対に伝わらないでしょう。

それこそ誰一人として本質を知ろうともしないし、知ったつもりで偉ぶっているだけが関の山でしょう。

もし中野さんがおっしゃっていることを真剣に考え、行動しているのであれば、党の意見とか、世間体とかそんなことがばからしくなるくらいまずい状況になっていることくらい理解できるはずです。

はっきりといえば、自分がたとえ犠牲になってもそれでも行動を起こす、それくらいの危機感を感じるはずです。でもそんな人ひとりもいないことから誰も理解はしていないし、本気に理解しようとも思っていないでしょう。

この動画について私の良く拝見しに行くブログ「国家戦略特区」blogの執筆者様が面白い意見を述べられておりました。

三橋貴明さんの生産性向上についての疑問について述べられておりました。

私もその意見については疑問の思うことがあって、生産性向上のために色々なものをオートメーション、コンビニの自動レジ清算とか配送のドローン化とかそういうことが必要になると述べられておりますが、私はその意見については疑問に思うことがあります。

確かに来たるべき人手不足状態にはそういったことが必要になると思います。

でも何でもかんでも機械になって、自分自身の力で何もできなくなっていく様はむしろ退化になるような気がしてなりません。

すべて機械頼みで、機械の言いなりで、思考停止状態、今ある当たり前への感謝、自然への敬意と畏れ、そういったものがどんどん失われてしまうように思います。

私はまず人の価値観というかそれがあってはじめて健全な方向に向かうのではないかと思っております。

確かにやるべきことはしっかりとやるべきだと思います。

しかしそのために方法を選ばないといった結果主義になってしまえば当たり前ですが、まっとうな方向性は失います。

立派に生きるために手段を択ばない。それはすでに立派ではないことになっているのと同じことです。

西郷さんは武士であるために死を選びました。そういった志も必要だと思います。

本当に思考停止に陥らないためには自分でできることそれは自分自身がしっかりとやり経験することがとても大切だと思います。

先日「リトルウィッチアカデミア」の制作動画を拝見しました。

アニメーターの皆さんは鉛筆と紙でひたすら絵を試行錯誤、何度も何度も描き直して作っていました。

私はデジタルで描いていて、自分がいかに横着しているのか、自分自身の絵乗り組み方など色々なことに恥ずかしさを感じました。

そうやってかきあげた動画は大変素晴らしいものでした。

手描きだからこそ表現できるもの、自分自身が描いて経験すること、それこそ線一本のひき方すら学ぶところがあると思います。手描きならではの強弱だったり、濃淡だったり、デジタルでは考えられないようなパースであったり、世界観であったり。

デジタルしか使ってない私は別にデジタルを否定するつもりはありません。正直それ以外に描く方法が(仕事として)ありません。

ただやはりこういった自分自身の力でやり遂げるからこそ得られるものは貴重でとても大切なものだと思います。

そこからまっとうな価値観であったり、思考、想像力が育まれていくのだと思います。

デフレ脱却が必要なのはそういった大切なものを破壊するような危険なものだからであり、なんでもかんでもロボットだのAIだのにやらせてしまっては人間が人間でなくなってしまう気がします。

現状日本は亡国に行く以外の道がないように思っております。

北朝鮮のことについてほぼすべてのメディアやそれに出ている人たちが中国だのロシアだのアメリカだのが頼りみたいな雰囲気で私は正直恥ずかしく、死にたい気持ちにすらなりました。

どうして自分たち自身で解決してやるくらいの気概を持てないのか。

でもたとえどうなろうとも自分自身では簡単に死ねないわけで、だからこそとにかく自分のやるべきことできることを全力でやって、常に自分を戒め生き切ろうと思います。

久しぶりにちょっと長い文章を書きました。連休ですからたまにはいいかなと。あとはとにかく絵を描きます。この休日を後悔せぬようひたすら描きます。頑張ります。死ぬ気で全力一生懸命頑張ります。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック
前の7件 | -